絵本の紹介
子どもは「せんろ」をつなげる遊びが大好き。川があれば橋をかけ、山があればトンネルをほり、みんなで力を合わせて線路をつないでいきます。ページをめくるたびに壮大な景色が描かれ、体を動かしたり、頭を使ったりしながら、線路がぐるっとひとまわり。読みすすめるほどに、イメージがどこまでも広がる、親子いっしょに楽しめる絵本です。
選書者のひとこと
「どうする?」の問いかけに思わず声を出して答えたくなります。協力して線路をつなぐ楽しさと想像力が広がる、くり返し読みたくなる一冊です。

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| サイズ | 23.6 × 24.5 × 0.9 cm |
|---|---|
| タイトル | せんろはつづく |
| 著者 | 竹下 文子 |
| 本の長さ | 32ページ |
| 出版社 | 金の星社 |
| 発売日 | 2003/10/1 |
子どもは「せんろ」をつなげる遊びが大好き。川があれば橋をかけ、山があればトンネルをほり、みんなで力を合わせて線路をつないでいきます。ページをめくるたびに壮大な景色が描かれ、体を動かしたり、頭を使ったりしながら、線路がぐるっとひとまわり。読みすすめるほどに、イメージがどこまでも広がる、親子いっしょに楽しめる絵本です。
「どうする?」の問いかけに思わず声を出して答えたくなります。協力して線路をつなぐ楽しさと想像力が広がる、くり返し読みたくなる一冊です。
