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『がたん ごとん がたん ごとん』 作・絵:安西 水丸(福音館書店)

走る汽車にのせてもらうのは、どれもあかちゃんになじみのものばかり。リズミカルなことばのくり返しが心地よい、あかちゃん絵本です。

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  • 商品詳細

    サイズ18 × 18 × 0.7 cm
    タイトル

    がたん ごとん がたん ごとん

    著者

    安西 水丸

    本の長さ

    20ページ

    出版社

    福音館書店

    発売日

    1987/6/30

  • レビュー

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絵本の紹介

黒い汽車が「がたん ごとん がたん ごとん」とやってきます。駅で待っているのは哺乳瓶。こんどはコップとスプーン。さらに次の駅では、リンゴとバナナが、ネコとネズミが「のせてくださーい」。シンプルでリズミカルな繰り返しが赤ちゃんの耳に心地よく、自然とページをめくりたくなります。親子の読み聞かせにもぴったりの、長く愛され続けているロングセラー絵本です。

選書者のひとこと

繰り返されるリズムと音の心地よさが、読み聞かせの時間を楽しくします。次は誰が乗ってくるのかな、と赤ちゃんの期待がふくらむ一冊です。

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