食べものの絵本
食べものの絵本は、“見て・声に出して・まねして”楽しめる定番テーマ。はっきりした色や擬音、身近な食材の登場は、赤ちゃんから幼児まで夢中に。好き嫌いの時期にも、絵本から「食べてみたい」気持ちが芽ばえます。
0〜1歳ごろ(あかちゃん便)
最初の「もぐもぐ」体験にぴったり。大きな絵とリズムを楽しめる一冊を。
1〜2歳ごろ(よちよち便)
最初の「もぐもぐ」体験にぴったり。大きな絵とリズムを楽しめる一冊を。
2〜3歳ごろ(おしゃべり便)
物語とことばで、食卓の会話がもっと楽しく。食育のきっかけにも。












